久々にモデル募集でひっかかったタマミ。私としては若くてプリプリしていれば、多少太っていようが上等の域である。しかし、あまりにも太々しい態度や小太りな容姿…モロモロが気にくわなかったのだろう。突然ナオキ君が逃走した。何と、私が風呂場で撮影しているスキを付いて逃げ出したのだ!私は図らずも単独プレイになってしまった事を、少々役得だと感じつつ、独りで全てを行わなくてはならないプレッシャーも同時に感じていた。とにかくハメるのだ!そして、撮りまくるのだ!

パンティー越しにクリ○リス部分を、ツツー 玩具を使ってやった 腰を打ち付けるようにピストン! 四つん這いにさせて激しく挿入! 体勢を変えてパンパンパン!
動く度に揺れる白いオッパイ 白い巨乳を支えてポーズ
タマミの後ろを陣取り、下着愛撫を開始
巨乳を弄んでやった。プニ…プニ…プニ… 入念に乳首を攻め、そして巨乳を揉み…
パンティーをくい込ませた姿が、艶かしい 再びクンニチャレンジ。タマミの股間に顔を… クリ○リスを丹念に指先で転がし 半ば強制的に舐めさせようとした そのまま上で腰を振りなさい…



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