其の壱
嗜虐の宴  於・大阪

画像をクリックすれば、拡大表示されます。













  【初めての調教】  単身で出向く
ホテルに主人を残し、お迎えに来たO様に伴われ、彼のお宅へと向いました。
O様宅には既に5人の男達と黒いランジェリー姿の女が1人待って居りました。
彼等は挨拶もそこそこに私に群がり、衣類を剥ぎとり素っ裸にして行きます。


柱に縛り付けられ男達の卑猥な野次と嘲笑を浴びながら写真に撮られ、
無防備の裸身を弄り回され、秘部の点検・感度調査と屈辱の時間が過ぎて・・・
やがてバイブ責め・蝋滴責め・陰毛剃りの洗礼を受け輪姦ショーが始まりました。
先ずO様が
『それでは味見を・・・』と口火を切り、次々と男達が襲って来ました。
3人目位までは、周りの罵声や嘲笑が聞こえてましたが、後は半ば失神状態。
気付いたら男達の汗と淫液に塗れて、無様な格好で裸身を晒してました。
意地悪なサド女が
『貴女も好きね〜!5人ものお相手をして嫌らしいヨガリ声出して!』
と嬲ります。   私が身体を洗わせてと懇願しても、薄笑いを浮かべ
『汚された薄汚い身体の侭で亭主の所へお帰り!』と撥ねつけます。


夢遊病者の様に、焦燥し切って主人の許に辿り着いた私を迎えて
『ご苦労さん!辛かったろう。』と彼は、労いつつ私を裸にし仰天してました。
縄目の痕も生々しく下着代わりに締めさせられた赤褌が食込む無惨な姿に驚き
剃毛された恥丘に
『お前!剃られちゃったのか〜』と云いつつ呆然としてました。
褌が外されると、体内に残ってた男達の淫汁が太腿を伝って流れ出ました。
 
『で・・何人に犯られたの?』 『どんな風にされたの?』 『何回イッたの?』 
矢継ぎばやに問い質す主人は、狂った様に朝までM子の裸身を愛し続けました。
私を送り出してから不安と後悔そして嫉妬に悩まされてたそうです。    ♪M子