もーさんだ。実は前回、私の体は空いていた。充分に時間はあり、ミキオとのハメハメ現場に直行出来る状況だったのだが…何故か私だけ呼ばれなかったのだ。『何故私を呼ばなかったんだ!』怒り狂った私に、ナオキ君がミキオの携帯番号を教えてくれた。『いいのか?電話しても…?』『いいけど、援助女ですよ』私は援助女が嫌いだ。しかし、ナオキ君達のように口八丁手八丁でやれば、私も彼等のような恩恵に預かる事も可能なのではないだろうか…?今回はもーさんレポート!

ローターをミキオの股間に押し付けた! 私はお仕置きの意味も含めて ぐったりと横たわるミキオ。
イク瞬間の顔
そのまま、ローターを落とさないように…
イヤらしく私のイチモツをしゃぶるミキオ ねっとりと舌を絡め、裏筋をくすぐり…
ミキオの片足をあげて横から挿入した
切なげな表情で快感に耐える 夢中になっている。本当にイヤらしい娘だ…
オマ○コに激しくぶち込んでやった! 熟れた果実のようなミキオの尻
結合部分を接写!
顔に向かってシゴキ立てる!どうだ! ローターで2度はイカせた。



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